2009年09月23日

まるでヤクザ映画のワンシーンのような事件

アメリカでもこんな事件があるなら日本でもありね。

まるでホラー映画の一コマのような事件がアメリカのコネティカット州にある
名門大学で起きたのは記憶に新しい所です。

最初は嘘だと思う事件も金先物をやれば少しは理解が出来ます。

大学構内の壁に女性の遺体が埋められていた事件ですが、
犯人はいったいどんなヤツ何だろうと思っていたら、
とうとう逮捕されたようです。

あと自分の体は自分で守れっていうようにロールケージ・ロールバーでもつけれればいいのに。

殺されたアニー・リーさん(当時24歳)はイェール大学の大学院生でした。
同じ大学の職員の男が今回逮捕されました。
男の名前はレイモンド・クラーク(24)といい、
警察はすでにクラーク容疑者のDNAを採取し、自宅と車も捜索したそうです。

イェール大学院生殺害事件で大学職員の男を逮捕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090918-00000001-cnn-int


アメリカのメディアによるとクラーク容疑者は極端に潔癖な性格で、
リーさんのいた研究所内のマウスのゲージの掃除について
クレームをつけていたそうです。

参考:薬剤師の求人

そんな事で殺されるなんてひどい話です。
クラーク容疑者の性格に問題があったとしか思えないし、
恋愛話のもつれとかもっと人間臭い事であって欲しかったです。
そしてこういう傾向のある人は野放しにするべきではないと思いました。

クラークってドラゴンボールにもでてくるよね。
posted by mb06 at 10:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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