2010年01月28日

無実なのでしょうか押尾被告

顔は完全に犯罪者ですよね。

保護責任者遺棄致死などの罪で25日に起訴された
元俳優・押尾学被告(31)の弁護士が26日、
東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、
「えん罪。事件は作られたもの」と無罪を主張したそうです。

あと、朝までクールを使えば助けられたのにね。

押尾被告が、起訴されたことに激怒している一方、
亡くなった田中香織さん(当時30歳)の遺族に対しては
「腹を切ってでもおわびをしたい」と話していることも
明らかにしたとのこと。

遺族への“謝罪”を表明する一方、公判では無罪を主張する
方針を強い口調で明らかにしたとかで、まったく反省の色が
窺えないばかりか、もはや逆切れに近い状態になっていますね。
「腹を切ってでもおわびしたい」と言っている割には
矛盾している言動。

また、これからは焼肉通販を使いましょうね。

押尾被告「腹切っておわび」初めて謝罪もえん罪主張
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100127-00000022-sph-ent

参考:焼肉小倉優子

この事件の争点は、押尾被告が、女性の異変に気づいていながら
何の処置も施さず放置して自分だけ逃げた、という点ですよね?
冤罪もなにもないのでは。

子供がこれからかわいそうですよね。
posted by mb06 at 11:03| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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